日本でも人気の韓国人歌手、BoAさんが10日、ソウル市内のホテルで記者会見し、10月に米国で新曲を出し同国に進出すると発表したんだってさ。
BoA、全米進出! ビヨンセのマネージャー、マドンナのプロデューサーがサポート。
9月11日21時57分配信 Musicnet
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000004-mnet-musi
BoAのアメリカ進出が決定! 9月10日、韓国ソウル内のインペリアル・パレス・ホテルで記者会見が行われました。
BoAはスタッフに支えられながら登壇。前日、事務所での打ち合わせ終了後に階段から落ち左腕を骨折したらしく、「こんな大事な日に怪我をしてしまって残念ですが、逆に今このタイミングでよかったです」と冒頭の挨拶で話しました。
会見では、10月7日にiTunes等でのデジタル・シングル「Eat You Up」でデビューを果たしたあと、11月7日にはシングルを発売し、年明けにアルバムをリリースする予定と発表。全米進出に際し、ビヨンセ、ジャスティン・ティンバーレイク、アッシャーらを担当してきたマックス・グースがマネージメントにつき、デビュー曲「Eat You Up」はマドンナ、ブリトニー・スピアーズ、ジェニファー・ロペスらを手がけてきたブラッドシャイ&アバントがプロデュースするとのことです。
さらにミュージック・ビデオは、アジアの粋を集結したアジア版と、クリス・ブラウンの振り付け師であるフライ・スティルズなどが参加しているアメリカ版の2バージョンを撮影。その2バージョンが世界初披露されました。
BoAは日本のファンに向けて「日本でのアーティスト活動やツアーなど多くの経験がアメリカで活動することへの自信を与えてくれました。アメリカでも頑張ってきますので応援お願いいたします。もちろん、アメリカに行ったっきりではなくて、日本でも活動していきますので、ライブなどで皆さんに会えることを楽しみにしています。応援よろしくお願いします」とコメント。アメリカでの活躍をぜひ期待しましょう!
BoA、アジアの歌姫から世界の歌姫へ
9月11日18時19分配信 BARKS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000302-bark-musi
アジアの歌姫・BoAのアメリカ進出が決まった。
9月10日、韓国ソウル内のインペリアル・パレス・ホテルで、BoAのアメリカ進出に関する記者会見が開かれ、アメリカデビューに向けて今まで準備してきたことや今後の展望などについての説明が行なわれた。
会見には、BoAをはじめ、東方神起や天上智喜、SUPER JUNIORなどが所属する韓国の事務所SMエンターテインメントのスーマン・リー会長、プロデューサー陣らが出席。しかしここでショッキングな報告が。会見場に現れたBoAはスタッフに支えられながら登壇。実は記者会見前日、事務所で記者会見の最終打ち合わせ終了後に階段から落ちて、左腕を骨折したという。
“昨日、階段から落ちて怪我してしまいました。こんな大事な日に怪我をしてしまって残念ですが、逆に今このタイミングでよかったです。”と、冒頭の挨拶で話した。
会見では、10月7日にiTunesなどでのデジタルシングル「Eat You Up」でデビューを果たした後、11月7日にはシングルを発売し、年明けにアルバムをリリースするというスケジュールを発表。
なお、今回の全米進出には、ビヨンセ、ジャスティン・ティンバーレイク・アッシャー等を手がけてきたマネージャー、マックス・グースがBoAのマネージメントにつき、デビューシングル「Eat You Up」のプロデュースにはマドンナ、ブリトニー・スピアーズ、ジェニファー・ロペス等のプロデュースをしてきたブラッドシャイ&アバントを起用する。さらに、ミュージックビデオはアジアの粋を集結したアジア版とクリス・ブラウンの振り付け師フライ・スティルズなどが参加しているアメリカ版の2バージョンを撮影するなど、アメリカ挑戦に向けての準備は万端。そのミュージックビデオ2ヴァージョンを世界初でお披露目した。
BoAは日本のファンに向けて “今まで、アジアでの活動中にアメリカデビューに向けて準備してきました。日本でのアーティスト活動やツアーなど多くの経験がアメリカで活動することへの自信を与えてくれました。アメリカでもがんばってきますので応援お願いいたします。もちろん、アメリカに行ったっきりではなくて、日本でも活動していきますので、ライヴなどで皆さんに会えることを楽しみにしています。応援よろしくお願いします。” とコメントした。
アジアの歌姫から、世界の歌姫にならんとしているBoA。「no pain, no gain」という名言のとおり、今回の骨折という「pain」と引き換えに、アメリカでの成功を「gain」してほしいと願うばかりだ。
BoA全米デビュー…ビヨンセマネジャーらバックUP
9月11日17時0分配信 夕刊フジ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000006-ykf-ent
韓国人歌手、BoA(21)が10日、ソウル市内で会見し、11月7日にシングル「Eat You Up」で全米デビューを飾ることを発表した。前夜に階段を踏み外して左腕を骨折し全治6週間の重傷を負ったこともわかり、腕をギプスで固定した痛々しい姿で登場したが、「雨降って地固まるじゃないけど今でよかった。デビューまでには治したい」と意欲を見せた。
マドンナのプロデュースチームと、ビヨンセのマネジャーらがバックアップ態勢を固める。
アジアを超えて世界のBoAへ「マイケル・ジャクソンと共演したい」
9月11日11時43分配信 WoW!Korea
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000016-wow-ent
世界の一流スタッフと手を取り、アメリカ進出へ
全米デビュー曲『Eat You Up』初公開!
“マイケル・ジャクソンと共演したい! ”
“アジアの星”BoAが、自身の憧れであるマイケル・ジャクソンと共に音楽制作がしたいという長年の夢へまた一歩近づいた。
BoAは10日午後2時からソウル・インペリアル・パレスホテルで開かれた<BoAアメリカ進出プレスカンファレンス>にて「マイケル・ジャクソンと共演する機会があればいい」と述べた。
日本での活動を行っていた当時も、音楽専門家からマイケル・ジャクソンの雰囲気が出ていると評価を受けていた。(スポーツ韓国:1月22日付記事より)
BoAは本格的なアメリカ進出を宣言する席で、マイケル・ジャクソンと同じフィールドで活動することについて期待感を隠せなかった。「マイケル・ジャクソンの全てのミュージックビデオを見ながらダンスに没頭した。彼のダンスがとても好き。一緒に仕事をする機会があればいいと思う」と心境を語った。
BoAはこの席でアメリカ進出を公式的に宣言し、3年間に渡る準備とその過程について全貌を明らかにした。SMエンターテイメントによると、BoAはマドンナやブリトニー・スピアーズ、ジェニファー・ロペスなどの曲を手掛けた有名プロデューサーチームであるBloodshy&Avantと手を結んだという。
ダンスはFlii StylzとMisha Gabrielが担当し、マネージメントにはビヨンセやジャスティン・ティンバレイクなどを受け持ったMax Gouseeが参加することを明らかにした。
ミュージックビデオはダイアンヌ・マテルとチャ・ウンテクがそれぞれ違ったバージョンを準備し、BoAの魅力を存分に引き出した。
この日公開されたBoAのアメリカ進出曲『Eat You Up』は、アメリカの一流スタッフが参加して制作された。BoAが日本の音楽市場で見せた音楽スタイルとは異なり、ヒップホップの要素が強い作品となっている。
BoAは「日本進出の時のように、現地に馴染むことが一番重要だと考えている。事実、今回のプロジェクトを準備しながら、私は“水を得た魚”のようだった。今回は日本での活動時と違いヒップホップの要素をお見せすることになったが、ヒップホップは私の専攻でもある。多様な音楽とダンスをお見せすることが私の義務ではないかと思う」と自信を見せた。
BoAはこの会見で、150名近くの記者を前に英語、日本語、韓国語で質問に答えた。
9日夜、ソウル清潭洞(チョンダムドン)にある所属事務所内の階段で転倒し、全治6週間の怪我を負ったBoAは、記者会見へ左腕にギブスをした状態で出席した。
BoAの日本進出に続いて、アメリカでも総括プロデューサーを務めることとなったイ・スマン会長は「BoAのアメリカ進出で最も大きな問題は英語だった。習慣的に英語を使い、現地の文化を理解しなければいけないのだが、決して肯定的なものではなかった。そのためBoAの英語力向上を音楽的な成熟と共に待っていた。北京オリンピックによって、大衆の関心が新たにアジアへ向いたこの時期に合わせて、アメリカ進出を発表することになった。今後はアジアの1番である前に、世界のトップになるのだ」と語った。
BoAのシングルアルバムは来月7日、iTuneを通して全世界へデジタルシングルで公開され、11月11日にはアメリカ市場でオフライン販売される計画だ。
BoA全米進出発表も会見前日に左腕骨折
9月11日9時36分配信 日刊スポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000006-nks-ent
【ソウル10日=松本久】韓国人歌手BoA(21)がソウル市内で会見し、11月7日発売の「Eat You Up」で全米進出すると発表した。前日夜に階段から転落して左腕を骨折、全治6週間の重傷を負った。ギプスをはめ、足を引きずるように歩く痛々しい姿ながら「きれいな姿をお見せしたかったのですが、昨日の夜に階段で転んじゃいました。うふふ。雨降って地固まるです」。韓国をはじめ、日本、米国、中国、タイなどから駆けつけた約200人の記者を前に、けがを笑い飛ばした。
韓国でデビュー後、日本に進出したのが01年。7年間でシングル27作、アルバム13作で計890万枚を売り上げた。昨年まで紅白歌合戦に6年連続で出場している。「日本での成功があるから米国へ行けるんです」。全米デビュー曲「Eat You Up」はダンスチューンのヒップホップ。バックアップ体制も盤石でマドンナのプロデュースチームと、ビヨンセのマネジャーがスタッフとして支える。来年にもアルバムを発売し、全米ツアーを行う予定。米上陸後のサクセスストーリーも着々と描かれている。
01年の日本デビュー曲「ID;PeaceB」の英語バージョンが米国に輸出されているが、「BoA」の知名度は白紙の状態だ。10月7日から先行配信がスタートする。腕のギプスが取れるころ、全米に歌声を響かせるのが目標だ。
BoA満身創痍で11月に米デビュー!
9月11日8時2分配信 サンケイスポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000033-sanspo-ent
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/177583/
【ソウル10日】韓国人歌手、BoA(21)が10日、韓国・ソウル市のホテルインペリアルパレスで記者会見を行い、11月7日にシングル「Eat You Up」で米国デビューすることを発表した。前夜に階段を踏み外して左腕を骨折し全治6週間の重傷を負っており、腕をギプスで固定した痛々しい姿で登場したが、「雨降って地固まるじゃないけど今でよかった。デビューまでには治したい」と意欲を見せた。
米国デビューの記念すべき会見の矢先に起こった緊急事態。会見前に司会からBoAの負傷が報告されると報道陣からどよめきがわき起こった。
スタッフに支えられながら登場したBoAは、左腕をギプスで固定し、左足を引きずるなど痛々しい姿。無数のフラッシュを浴びながら「奇麗な姿をお見せしたかったんですが、私の不注意で…。ハハハ。転んでけがをしてしまいました」と笑ってみせた。
前夜にソウル市内の所属事務所で打ち合わせを終えた後、事務所の階段を踏み外して左腕と左足を強打。すぐさまスタッフが病院へ運んだところ左腕は骨折し全治6週間の重傷と診断された。
大舞台直前に突然の悲劇。関係者も真っ青だったが、BoAは「大きいことを前に…。雨降って地固まるじゃないけど今でよかった。デビューまでに治したいと思います」といたって前向き。米国デビューへかける強い思いが感じられた。
米国進出は3年前から慎重に進めてきた。制作スタッフもマドンナ(50)のプロデュースチームやビヨンセ(27)のマネジャーらと超豪華だ。BoAは真骨頂とも言えるヒップホップ調のデビュー曲「Eat You Up」での米デビューを発表。「(デビューは)やっときたねという感じ。セリーヌ・ディオンのライブを見て感激したので、ラスベガスでライブをしてみたい」と意気込んだ。
会見には韓国のほか、日本、米国、中国、香港、タイ、台湾と7カ国地域から約200人の報道陣が集結。「同時通訳レシーバー」で、日・英・中の3カ国同時通訳で行われるなどワールドワイドな雰囲気だった。
また、発売に先駆けて10月7日から音楽配信サイト「iTunes」などで全世界に配信されることも決定。来春にはアルバムを発表し、その後に全米ツアーも計画しているという。
韓国のほか日本でも2001年のデビュー以降、シングル27作で250万枚、アルバム13作で640万枚を売り上げるなどアジアの歌姫としての地位を確実に築いてきたBoA。「日本での成功があるから米国に行けると思う。米国で成功すれば全世界で通用すると思うので頑張りたい」。アジアの歌姫が、世界の歌姫を目指す。
BoA階段転げ落ち骨折も米国デビューに腕が鳴る!
9月11日8時0分配信 スポーツ報知
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000106-sph-ent
韓国人歌手のBoA(21)が左腕を骨折した。10日、韓国ソウル市内のホテルで米国進出発表会見が行われたが、BoAが左腕と左足にギプスをして登場した。9日に同市内の事務所の階段から転倒、左腕を骨折したもの。晴れの舞台で出はなをくじかれた感じだが「今で良かった。デビュー直前だったら大変だった。雨降って地固まるです」と前向きで、「米国ではBoAはバンク・オブ・アメリカだけど変えていきたい」と意欲を見せた。10月7日に「Eat You Up」で米国デビューする。
念願だった米国デビューの発表会見。BoAにとっては晴れ舞台になるはずだった。ところが、左腕と左足にギプスをつけスタッフに支えらる、痛々しい姿での登場となった。
前日、悪夢が襲った。会見の準備のため所属事務所「MS・Entertainment(MSE)」で打ち合わせを終え、階段を下りた時だった。「足を踏み外しちゃいました」と階段を転げ落ち、スタッフの車で病院に搬送された。診察の結果、左腕全治6週間の骨折と左足打撲と診断された。だが、14歳で日本に渡ったBoAの精神力は骨折を乗り越えた。
「やっちゃったと思った。けど、大きいことの前に言うじゃないですか、あれ、雨降って地固まるですよ。それよりデビュー直前でなくて良かったです」日韓で成功を収めた歌姫は、少々ニュアンスは違うが日本のことわざを出し、前向きに骨折をとらえた。この日も会場入りは車いす。関係者によれば「相当痛いはず。それだけ今日の発表にかけていたと思う」という。会見では「きれいな姿を見せたかったけど…。みっともない格好でゴメンなさい」と気丈に話した。
BoAにとって米国進出は夢だった。「この2、3年準備を進めてきた。オフの時はニューヨークに行って英語やダンスの勉強をしてきた。やっとこの会見で米国進出が実感できました」と、集まった200人の報道陣に笑顔で振る舞った。
所属のMSEもBoAを自信を持って送り出す。デビュー曲はマドンナやブリトニーを手がけた「Bloodshy&Avant」が担当、現地マネジャーもビヨンセやアッシャーを手がける「Max Gousse」と一流をそろえた。MSEのスーマン・リー会長(56)は「日本で成功を収め今度はアメリカの歌手に挑戦したいと思った。自信を持って米国の歌手と肩を並べて競争したい」。日本でアルバム640万枚(13枚)、シングル250万枚(27枚)をセールスした実績で、今度は米国で真っ向勝負をかける。
BoAも周囲の期待は痛いほど分かっている。「BoAというと、米国ではバンク・オブ・アメリカと思っちゃう。そうではなく歌手BoAを印象付けたい。それにワールドツアーもやりたい。やっと『来たネ』という感じです」21歳のチャレンジャーの夢は果てしなく広がっている。
BoA骨折!米デビュー前災難もプラス思考
9月11日7時2分配信 スポーツニッポン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000045-spn-ent
日本で活躍中の韓国人シンガー、BoA(21)が10日、ソウル市内で会見し、米国デビューを発表した。来月7日から音楽配信を開始し、11月7日にシングルデビュー。来年初めにアルバムを発売する。前日夜に転倒して左腕を骨折したBoAは「イチローさんが(米国で)有名なのは知っている。私も日本での経験を生かし、いつかラスベガスでライブをやりたい」と夢を語った。
晴れの舞台に痛々しいギプス姿で登場。折れた左腕は全治6週間の大ケガだが「言葉が合ってるか分かりませんが“雨降って地固まる”って言うんですかね。もっと後だったらデビューに影響が出てたわけで。今で良かったと思ってます」。米国進出の夢がかなった喜びは、不運な骨折事故でさえも吉兆のようだ。
地元メディアのほかに日本、米国、香港、タイなどから計200人の報道陣が駆けつけた中、韓国語、日本語、英語の3カ国語で答えた。それは13歳でデビュー後、すぐに海を渡って挑戦してきたBoAならでは。
所属する韓国の大手プロダクション「SMエンターテインメント」が米国法人を設立し、自社レーベルを立ち上げての進出。スーマン・リー会長(56)は「北京五輪でアジアが注目されたタイミングでのデビューを狙っていた」と明かした。
全米進出には3年前から準備し、デビュー曲に集めたスタッフは超一流ぞろい。マドンナやブリトニー・スピアーズの作品で有名なチーム「ブラッドシャイ&アーヴァント」がプロデュースし、マネジメントはジャスティン・ティンバーレイクらを手掛けたマックス・グース氏が担当。デビュー曲「Eat You Up」は重低音のリズムが効いたヒップホップサウンドで、BoAは「日本でJ―POPを意識して成功したように、米国でも現地化することが大切。そのために英語のインタビューの訓練も重ねている。日本でのキャリアがあったからこそできた米国進出」と胸を張った。
いまの心境を日本語で「やっと来たねえ!って感じです」と答えた“韓国生まれ日本育ち”の歌姫。「ワールドツアーができたら必ず日本に帰ってきます」と約束した。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/music/177658/
BoAさん、米国進出へ 「最善尽くす」と会見
09/10 23:13更新
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/music/177392/
日本でも人気の韓国人歌手、BoAさんが10日、ソウル市内のホテルで記者会見し、10月に米国で新曲を出し同国に進出すると発表した。
米国でのデビュー曲はビートの利いたダンス曲「Eat You Up」。BoAさんは「初心に帰り、最善を尽くす姿を見せます」と抱負を語った。
所属事務所が入っている建物の階段で9日に転んだといい、左腕にギプスをはめて登場した。
9月11日21時57分配信 Musicnet
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000004-mnet-musi
BoAのアメリカ進出が決定! 9月10日、韓国ソウル内のインペリアル・パレス・ホテルで記者会見が行われました。
BoAはスタッフに支えられながら登壇。前日、事務所での打ち合わせ終了後に階段から落ち左腕を骨折したらしく、「こんな大事な日に怪我をしてしまって残念ですが、逆に今このタイミングでよかったです」と冒頭の挨拶で話しました。
会見では、10月7日にiTunes等でのデジタル・シングル「Eat You Up」でデビューを果たしたあと、11月7日にはシングルを発売し、年明けにアルバムをリリースする予定と発表。全米進出に際し、ビヨンセ、ジャスティン・ティンバーレイク、アッシャーらを担当してきたマックス・グースがマネージメントにつき、デビュー曲「Eat You Up」はマドンナ、ブリトニー・スピアーズ、ジェニファー・ロペスらを手がけてきたブラッドシャイ&アバントがプロデュースするとのことです。
さらにミュージック・ビデオは、アジアの粋を集結したアジア版と、クリス・ブラウンの振り付け師であるフライ・スティルズなどが参加しているアメリカ版の2バージョンを撮影。その2バージョンが世界初披露されました。
BoAは日本のファンに向けて「日本でのアーティスト活動やツアーなど多くの経験がアメリカで活動することへの自信を与えてくれました。アメリカでも頑張ってきますので応援お願いいたします。もちろん、アメリカに行ったっきりではなくて、日本でも活動していきますので、ライブなどで皆さんに会えることを楽しみにしています。応援よろしくお願いします」とコメント。アメリカでの活躍をぜひ期待しましょう!
BoA、アジアの歌姫から世界の歌姫へ
9月11日18時19分配信 BARKS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000302-bark-musi
アジアの歌姫・BoAのアメリカ進出が決まった。
9月10日、韓国ソウル内のインペリアル・パレス・ホテルで、BoAのアメリカ進出に関する記者会見が開かれ、アメリカデビューに向けて今まで準備してきたことや今後の展望などについての説明が行なわれた。
会見には、BoAをはじめ、東方神起や天上智喜、SUPER JUNIORなどが所属する韓国の事務所SMエンターテインメントのスーマン・リー会長、プロデューサー陣らが出席。しかしここでショッキングな報告が。会見場に現れたBoAはスタッフに支えられながら登壇。実は記者会見前日、事務所で記者会見の最終打ち合わせ終了後に階段から落ちて、左腕を骨折したという。
“昨日、階段から落ちて怪我してしまいました。こんな大事な日に怪我をしてしまって残念ですが、逆に今このタイミングでよかったです。”と、冒頭の挨拶で話した。
会見では、10月7日にiTunesなどでのデジタルシングル「Eat You Up」でデビューを果たした後、11月7日にはシングルを発売し、年明けにアルバムをリリースするというスケジュールを発表。
なお、今回の全米進出には、ビヨンセ、ジャスティン・ティンバーレイク・アッシャー等を手がけてきたマネージャー、マックス・グースがBoAのマネージメントにつき、デビューシングル「Eat You Up」のプロデュースにはマドンナ、ブリトニー・スピアーズ、ジェニファー・ロペス等のプロデュースをしてきたブラッドシャイ&アバントを起用する。さらに、ミュージックビデオはアジアの粋を集結したアジア版とクリス・ブラウンの振り付け師フライ・スティルズなどが参加しているアメリカ版の2バージョンを撮影するなど、アメリカ挑戦に向けての準備は万端。そのミュージックビデオ2ヴァージョンを世界初でお披露目した。
BoAは日本のファンに向けて “今まで、アジアでの活動中にアメリカデビューに向けて準備してきました。日本でのアーティスト活動やツアーなど多くの経験がアメリカで活動することへの自信を与えてくれました。アメリカでもがんばってきますので応援お願いいたします。もちろん、アメリカに行ったっきりではなくて、日本でも活動していきますので、ライヴなどで皆さんに会えることを楽しみにしています。応援よろしくお願いします。” とコメントした。
アジアの歌姫から、世界の歌姫にならんとしているBoA。「no pain, no gain」という名言のとおり、今回の骨折という「pain」と引き換えに、アメリカでの成功を「gain」してほしいと願うばかりだ。
BoA全米デビュー…ビヨンセマネジャーらバックUP
9月11日17時0分配信 夕刊フジ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000006-ykf-ent
韓国人歌手、BoA(21)が10日、ソウル市内で会見し、11月7日にシングル「Eat You Up」で全米デビューを飾ることを発表した。前夜に階段を踏み外して左腕を骨折し全治6週間の重傷を負ったこともわかり、腕をギプスで固定した痛々しい姿で登場したが、「雨降って地固まるじゃないけど今でよかった。デビューまでには治したい」と意欲を見せた。
マドンナのプロデュースチームと、ビヨンセのマネジャーらがバックアップ態勢を固める。
アジアを超えて世界のBoAへ「マイケル・ジャクソンと共演したい」
9月11日11時43分配信 WoW!Korea
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000016-wow-ent
世界の一流スタッフと手を取り、アメリカ進出へ
全米デビュー曲『Eat You Up』初公開!
“マイケル・ジャクソンと共演したい! ”
“アジアの星”BoAが、自身の憧れであるマイケル・ジャクソンと共に音楽制作がしたいという長年の夢へまた一歩近づいた。
BoAは10日午後2時からソウル・インペリアル・パレスホテルで開かれた<BoAアメリカ進出プレスカンファレンス>にて「マイケル・ジャクソンと共演する機会があればいい」と述べた。
日本での活動を行っていた当時も、音楽専門家からマイケル・ジャクソンの雰囲気が出ていると評価を受けていた。(スポーツ韓国:1月22日付記事より)
BoAは本格的なアメリカ進出を宣言する席で、マイケル・ジャクソンと同じフィールドで活動することについて期待感を隠せなかった。「マイケル・ジャクソンの全てのミュージックビデオを見ながらダンスに没頭した。彼のダンスがとても好き。一緒に仕事をする機会があればいいと思う」と心境を語った。
BoAはこの席でアメリカ進出を公式的に宣言し、3年間に渡る準備とその過程について全貌を明らかにした。SMエンターテイメントによると、BoAはマドンナやブリトニー・スピアーズ、ジェニファー・ロペスなどの曲を手掛けた有名プロデューサーチームであるBloodshy&Avantと手を結んだという。
ダンスはFlii StylzとMisha Gabrielが担当し、マネージメントにはビヨンセやジャスティン・ティンバレイクなどを受け持ったMax Gouseeが参加することを明らかにした。
ミュージックビデオはダイアンヌ・マテルとチャ・ウンテクがそれぞれ違ったバージョンを準備し、BoAの魅力を存分に引き出した。
この日公開されたBoAのアメリカ進出曲『Eat You Up』は、アメリカの一流スタッフが参加して制作された。BoAが日本の音楽市場で見せた音楽スタイルとは異なり、ヒップホップの要素が強い作品となっている。
BoAは「日本進出の時のように、現地に馴染むことが一番重要だと考えている。事実、今回のプロジェクトを準備しながら、私は“水を得た魚”のようだった。今回は日本での活動時と違いヒップホップの要素をお見せすることになったが、ヒップホップは私の専攻でもある。多様な音楽とダンスをお見せすることが私の義務ではないかと思う」と自信を見せた。
BoAはこの会見で、150名近くの記者を前に英語、日本語、韓国語で質問に答えた。
9日夜、ソウル清潭洞(チョンダムドン)にある所属事務所内の階段で転倒し、全治6週間の怪我を負ったBoAは、記者会見へ左腕にギブスをした状態で出席した。
BoAの日本進出に続いて、アメリカでも総括プロデューサーを務めることとなったイ・スマン会長は「BoAのアメリカ進出で最も大きな問題は英語だった。習慣的に英語を使い、現地の文化を理解しなければいけないのだが、決して肯定的なものではなかった。そのためBoAの英語力向上を音楽的な成熟と共に待っていた。北京オリンピックによって、大衆の関心が新たにアジアへ向いたこの時期に合わせて、アメリカ進出を発表することになった。今後はアジアの1番である前に、世界のトップになるのだ」と語った。
BoAのシングルアルバムは来月7日、iTuneを通して全世界へデジタルシングルで公開され、11月11日にはアメリカ市場でオフライン販売される計画だ。
BoA全米進出発表も会見前日に左腕骨折
9月11日9時36分配信 日刊スポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000006-nks-ent
【ソウル10日=松本久】韓国人歌手BoA(21)がソウル市内で会見し、11月7日発売の「Eat You Up」で全米進出すると発表した。前日夜に階段から転落して左腕を骨折、全治6週間の重傷を負った。ギプスをはめ、足を引きずるように歩く痛々しい姿ながら「きれいな姿をお見せしたかったのですが、昨日の夜に階段で転んじゃいました。うふふ。雨降って地固まるです」。韓国をはじめ、日本、米国、中国、タイなどから駆けつけた約200人の記者を前に、けがを笑い飛ばした。
韓国でデビュー後、日本に進出したのが01年。7年間でシングル27作、アルバム13作で計890万枚を売り上げた。昨年まで紅白歌合戦に6年連続で出場している。「日本での成功があるから米国へ行けるんです」。全米デビュー曲「Eat You Up」はダンスチューンのヒップホップ。バックアップ体制も盤石でマドンナのプロデュースチームと、ビヨンセのマネジャーがスタッフとして支える。来年にもアルバムを発売し、全米ツアーを行う予定。米上陸後のサクセスストーリーも着々と描かれている。
01年の日本デビュー曲「ID;PeaceB」の英語バージョンが米国に輸出されているが、「BoA」の知名度は白紙の状態だ。10月7日から先行配信がスタートする。腕のギプスが取れるころ、全米に歌声を響かせるのが目標だ。
BoA満身創痍で11月に米デビュー!
9月11日8時2分配信 サンケイスポーツ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000033-sanspo-ent
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/177583/
【ソウル10日】韓国人歌手、BoA(21)が10日、韓国・ソウル市のホテルインペリアルパレスで記者会見を行い、11月7日にシングル「Eat You Up」で米国デビューすることを発表した。前夜に階段を踏み外して左腕を骨折し全治6週間の重傷を負っており、腕をギプスで固定した痛々しい姿で登場したが、「雨降って地固まるじゃないけど今でよかった。デビューまでには治したい」と意欲を見せた。
米国デビューの記念すべき会見の矢先に起こった緊急事態。会見前に司会からBoAの負傷が報告されると報道陣からどよめきがわき起こった。
スタッフに支えられながら登場したBoAは、左腕をギプスで固定し、左足を引きずるなど痛々しい姿。無数のフラッシュを浴びながら「奇麗な姿をお見せしたかったんですが、私の不注意で…。ハハハ。転んでけがをしてしまいました」と笑ってみせた。
前夜にソウル市内の所属事務所で打ち合わせを終えた後、事務所の階段を踏み外して左腕と左足を強打。すぐさまスタッフが病院へ運んだところ左腕は骨折し全治6週間の重傷と診断された。
大舞台直前に突然の悲劇。関係者も真っ青だったが、BoAは「大きいことを前に…。雨降って地固まるじゃないけど今でよかった。デビューまでに治したいと思います」といたって前向き。米国デビューへかける強い思いが感じられた。
米国進出は3年前から慎重に進めてきた。制作スタッフもマドンナ(50)のプロデュースチームやビヨンセ(27)のマネジャーらと超豪華だ。BoAは真骨頂とも言えるヒップホップ調のデビュー曲「Eat You Up」での米デビューを発表。「(デビューは)やっときたねという感じ。セリーヌ・ディオンのライブを見て感激したので、ラスベガスでライブをしてみたい」と意気込んだ。
会見には韓国のほか、日本、米国、中国、香港、タイ、台湾と7カ国地域から約200人の報道陣が集結。「同時通訳レシーバー」で、日・英・中の3カ国同時通訳で行われるなどワールドワイドな雰囲気だった。
また、発売に先駆けて10月7日から音楽配信サイト「iTunes」などで全世界に配信されることも決定。来春にはアルバムを発表し、その後に全米ツアーも計画しているという。
韓国のほか日本でも2001年のデビュー以降、シングル27作で250万枚、アルバム13作で640万枚を売り上げるなどアジアの歌姫としての地位を確実に築いてきたBoA。「日本での成功があるから米国に行けると思う。米国で成功すれば全世界で通用すると思うので頑張りたい」。アジアの歌姫が、世界の歌姫を目指す。
BoA階段転げ落ち骨折も米国デビューに腕が鳴る!
9月11日8時0分配信 スポーツ報知
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000106-sph-ent
韓国人歌手のBoA(21)が左腕を骨折した。10日、韓国ソウル市内のホテルで米国進出発表会見が行われたが、BoAが左腕と左足にギプスをして登場した。9日に同市内の事務所の階段から転倒、左腕を骨折したもの。晴れの舞台で出はなをくじかれた感じだが「今で良かった。デビュー直前だったら大変だった。雨降って地固まるです」と前向きで、「米国ではBoAはバンク・オブ・アメリカだけど変えていきたい」と意欲を見せた。10月7日に「Eat You Up」で米国デビューする。
念願だった米国デビューの発表会見。BoAにとっては晴れ舞台になるはずだった。ところが、左腕と左足にギプスをつけスタッフに支えらる、痛々しい姿での登場となった。
前日、悪夢が襲った。会見の準備のため所属事務所「MS・Entertainment(MSE)」で打ち合わせを終え、階段を下りた時だった。「足を踏み外しちゃいました」と階段を転げ落ち、スタッフの車で病院に搬送された。診察の結果、左腕全治6週間の骨折と左足打撲と診断された。だが、14歳で日本に渡ったBoAの精神力は骨折を乗り越えた。
「やっちゃったと思った。けど、大きいことの前に言うじゃないですか、あれ、雨降って地固まるですよ。それよりデビュー直前でなくて良かったです」日韓で成功を収めた歌姫は、少々ニュアンスは違うが日本のことわざを出し、前向きに骨折をとらえた。この日も会場入りは車いす。関係者によれば「相当痛いはず。それだけ今日の発表にかけていたと思う」という。会見では「きれいな姿を見せたかったけど…。みっともない格好でゴメンなさい」と気丈に話した。
BoAにとって米国進出は夢だった。「この2、3年準備を進めてきた。オフの時はニューヨークに行って英語やダンスの勉強をしてきた。やっとこの会見で米国進出が実感できました」と、集まった200人の報道陣に笑顔で振る舞った。
所属のMSEもBoAを自信を持って送り出す。デビュー曲はマドンナやブリトニーを手がけた「Bloodshy&Avant」が担当、現地マネジャーもビヨンセやアッシャーを手がける「Max Gousse」と一流をそろえた。MSEのスーマン・リー会長(56)は「日本で成功を収め今度はアメリカの歌手に挑戦したいと思った。自信を持って米国の歌手と肩を並べて競争したい」。日本でアルバム640万枚(13枚)、シングル250万枚(27枚)をセールスした実績で、今度は米国で真っ向勝負をかける。
BoAも周囲の期待は痛いほど分かっている。「BoAというと、米国ではバンク・オブ・アメリカと思っちゃう。そうではなく歌手BoAを印象付けたい。それにワールドツアーもやりたい。やっと『来たネ』という感じです」21歳のチャレンジャーの夢は果てしなく広がっている。
BoA骨折!米デビュー前災難もプラス思考
9月11日7時2分配信 スポーツニッポン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080911-00000045-spn-ent
日本で活躍中の韓国人シンガー、BoA(21)が10日、ソウル市内で会見し、米国デビューを発表した。来月7日から音楽配信を開始し、11月7日にシングルデビュー。来年初めにアルバムを発売する。前日夜に転倒して左腕を骨折したBoAは「イチローさんが(米国で)有名なのは知っている。私も日本での経験を生かし、いつかラスベガスでライブをやりたい」と夢を語った。
晴れの舞台に痛々しいギプス姿で登場。折れた左腕は全治6週間の大ケガだが「言葉が合ってるか分かりませんが“雨降って地固まる”って言うんですかね。もっと後だったらデビューに影響が出てたわけで。今で良かったと思ってます」。米国進出の夢がかなった喜びは、不運な骨折事故でさえも吉兆のようだ。
地元メディアのほかに日本、米国、香港、タイなどから計200人の報道陣が駆けつけた中、韓国語、日本語、英語の3カ国語で答えた。それは13歳でデビュー後、すぐに海を渡って挑戦してきたBoAならでは。
所属する韓国の大手プロダクション「SMエンターテインメント」が米国法人を設立し、自社レーベルを立ち上げての進出。スーマン・リー会長(56)は「北京五輪でアジアが注目されたタイミングでのデビューを狙っていた」と明かした。
全米進出には3年前から準備し、デビュー曲に集めたスタッフは超一流ぞろい。マドンナやブリトニー・スピアーズの作品で有名なチーム「ブラッドシャイ&アーヴァント」がプロデュースし、マネジメントはジャスティン・ティンバーレイクらを手掛けたマックス・グース氏が担当。デビュー曲「Eat You Up」は重低音のリズムが効いたヒップホップサウンドで、BoAは「日本でJ―POPを意識して成功したように、米国でも現地化することが大切。そのために英語のインタビューの訓練も重ねている。日本でのキャリアがあったからこそできた米国進出」と胸を張った。
いまの心境を日本語で「やっと来たねえ!って感じです」と答えた“韓国生まれ日本育ち”の歌姫。「ワールドツアーができたら必ず日本に帰ってきます」と約束した。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/music/177658/
BoAさん、米国進出へ 「最善尽くす」と会見
09/10 23:13更新
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/music/177392/
日本でも人気の韓国人歌手、BoAさんが10日、ソウル市内のホテルで記者会見し、10月に米国で新曲を出し同国に進出すると発表した。
米国でのデビュー曲はビートの利いたダンス曲「Eat You Up」。BoAさんは「初心に帰り、最善を尽くす姿を見せます」と抱負を語った。
所属事務所が入っている建物の階段で9日に転んだといい、左腕にギプスをはめて登場した。